<募集>ワークショップ 『米国における手話の多様性』(7/28)

ワークショップ『米国における手話の多様性』

アメリカで使われている手話には、手指対応英語(SEE)、ピジン手指英語(PSE)などがあります。実際に違いを学んでみよう!

日時:2018年7月28日(土)午後2時~4時

写真はインターネットから参加費:日本ASL協会 正会員 1,000円、一般会員 1,500円、その他の方  2,000円
対象:ASL103以上、または同等のレベルの方
会場:日本ASL協会事務所
定員:10名程度
締切日:2018年7月16日(月)(定員になり次第締め切ります)

お申込みは事務所まで
Fax 03-3264-8977、Email office@npojass.org
その他:ASLで説明をします。(日本手話通訳や音声はありません)

講師ご紹介 David Salazar(デイビッド サラザー)
2017年10月よりJASSにてASL講師として勤務。

 

<経歴ご紹介>2012年5月 テキサス大学サンアントニオ校卒業理学士号取得
専攻-コンピューターサイエンス

2014年5月-2017年5月
デフリンク社(テキサス州) http://www.deaflink.com/
言語専門家/アメリカ手話審査担当

2014年7月-2017年5月
ノーバリアーコミュニケーション(NOBACOMM)(テキサス州)https://www.nobacomm.org/
アメリカ手話及びろう文化に関する責任者/戦略担当

2017年9月末来日。勤務は2018年9月まで。(予定)

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